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今年も7月3日(土)4日(日)に2021年総会記念シンポジウムを開催いたします。
なお、今回は会場参加とリモート参加での開催となります。
ご案内をご覧いただきお申込みください。
コロナ禍対策として、会場参加者数はシンポジウム、分科会ともに定員がございますのでご了承ください。

日程 7月3日(土)13:00~17:35 シンポジウム 18:00~ 第29回総会
    7月4日(日)  9:30~12:30 分科会
会場 コープイン京都
※コロナ対策としてリモート参加と会場参加との同時開催。
申込み締切 6月7日(月)
※会場参加は定員を50名とさせていただきます

詳細と参加申し込みは以下のファイルをご確認ください。



2021年総会記念シンポジウムを下記の日程で開催する予定です。

日程 7月3日(土)13:00~17:35 シンポジウム 18:00  第29回総会
    7月4日(日)  9:30~12:30 分科会
会場 コープイン京都
※コロナ対策としてリモート参加と会場参加との同時開催。
申込み締切 6月7日(月)
※会場参加は定員を50名とさせていただきます。


本案内については、4月末に掲載いたします。



2018年から始まった本研究所「くらしと協同全体研究会」も第4回となります。

この全体研究会は、研究所の研究活動の1年間の決算として、「くらしと協同」に関するさまざまな問題を探求するテーマ別の研究会からの報告や各年度に設定するテーマについての研究者による研究報告を受け、学問的な議論を深めます。

 

会場:コープ御所南ビル 4階 会議室
とき:2021年3月6日(土) 13:001730

【申込み方法】 参加申込書をFAXまたはE-maiにてお送りください。

※E-mailでお申し込みの場合も「所属団体」「連絡先・住所」「氏名」の記載をお願いします。

【申込〆切】 月8(月) 

【参加費】 無料 

 

今回は会場参加とリモート配信での公開開催となります。会場参加は定員を20名とさせていただきます。

ご自宅等にインターネット環境をお持ちでない方を優先させていただきます。

尚、参加者が多数の場合は抽選とさせていただきます。

FAXの場合も参加申込書にメールアドレスの記載をお願いします。参加招待ID・パスワードを返信いたします。


第4回くらしと協同全体研究会のご案内.docx

くらしと協同の研究所2020年度特別研究会
「コロナショックを乗り越える!」開催のお知らせ

日時:11月29日(日)13:30-16:45
会場:コープ御所南ビル4階会議室及びリモート開催

趣旨
新型コロナウィルスの感染拡大が続く中で、地域の経済・社会や暮らし、生協の事業・活動や運営に大きな影響が出ています。ウィズコロナ、アフターコロナの時代が叫ばれる中で、私たちはコロナショックをどのように乗り越えていけばよいのか。地域経済論を専門とする研究者からの基調講演と、この間の生協による実践と明らかになってきた課題を交流しながら考えます。                                     
                                            
コロナショック特別研究会のご案内
 第18回生協組合員理事トップセミナーを12/10(土)~11(日)、コープイン京都にて開催します。

組合員理事が組合員理事のために、研究者と一緒につくるセミナーです。

多彩な生協の参加と少人数・双方向の学びが特徴です。

1日目は、「生協の未来を創造するために、私たち組合員理事が、考え、できるjこと―ドラッカーの自己評価手法を使って―」(講師:若林靖永氏)をテーマに、ワークショップに取り組みます。

2日目は、4つの専門テーマを設け、それぞれの問題意識に沿って学びます。

加賀美塾「グローバル化と地域経済―事業者としての協同組合の役割」(加賀美太記氏)

青木塾「食卓と農の現場をつなぐ、生協らしい取り組みとは」(青木美紗氏)

高山塾「医療・社会保障改革がくらしに及ぼす影響とは」(高山一夫氏)

杉本塾「生協は『消費者主権』を目指すべきなのか?」(杉本貴志氏)


終了後のお楽しみは、同志社のフレンチのあと、メインは相国寺の特別拝観、最後にお茶席を堪能します。


申込み締め切りは、10月28日です。みなさまのご参加をお待ちしております。

詳細は、下記案内をご覧ください。

第18回トップセミナー案内

第18回OP「相国寺」案内

第18回セミナー申込書


来る、9月24日(土)13:30~同志社大学を会場に、「TPPの問題を考えるシンポジウム」を開催します。

元農林水産大臣の山田正彦氏より「TPP条約全文解明であきらかになった協定の内容とは?」をテーマに講演いただきます。

それを受けて、パネルディスカッションを行ない、各分野の専門家がくらしの視点からTPPを解き明かします。

日程:9月24日(土)13:30~17:00

会場:同志社大学良心館302号室

内容:<講演>山田正彦氏(元農林水産大臣)

<パネルディスカッション>パネリスト=石原洋介氏(三重短期大学教授)食の安全の視点から/高山一夫氏(京都橘大学教授)医療の視点から/岡田知弘氏(京都大学大学院教授)地方自治の視点から/コーディネーター=小池恒男氏(滋賀県立大学名誉教授)

参加費:500円(会員・非会員とも)

定員:100名

申込み:9/20(火)までに、氏名・所属・役職・連絡先を、FAX(075-211-5037)かTEL(075-256-3335)でご連絡ください。

主催:くらしと協同の研究所

みなさまのご参加を心よりお待ちしています。


  11/21(土)公開講座を開催します。

TPP協定で食の安全はどうなる」をテーマに、小池恒男氏(滋賀県立大学名誉教授)から問題提起をいただき、石原洋介氏(三重短期大学教授)から基調講演をいただきます。

食料の海外依存の加速によって、食品添加物、栄養成長剤、残留農薬、ポストハーベスト、BSE牛肉、遺伝子組み換え食品の表示等々をめぐって食の安全性への不安が高まっています「TTP協定で食の安全はどうなる?」ともかく学んでみましょう。

参加費は、研究所会員200円、非会員500円(当日支払)です。

詳しくはご案内をご覧いただき、申込書にご記入の上、11/15までにFAXかメールでお申し込みください。

いろんなお立場やご経験の方がお集まりいただければ幸いです。みなさまのご参加をお待ちしています。


TPP協定で食の安全は守れるか」案内・申込書(Word)




10/24(土)第1回研究会委員会を開催します。研究委員の方は、お送りしているご案内をご確認の上、出欠ご連絡をよろしくお願いいたします。


[日程]2015年6月27(土)~28(日)

[会場]コープイン京都

[テーマ]「超高齢社会における暮らしとまちづくりへの多様な接近―『地域包括ケア』と生活協同組合―」

第23回総会記念シンポジウム案内.pdf

申込書(ワード文章)


より多くの市民の方にご参加いただきたいので、非会員も参加費無料になりました。

11/15(土)13:30~16:30、「再生可能エネルギーと協同組合」をテーマに、せいきょう会館におきまして、シンポジウムを開催します。

東京電力福島第一原発の過酷事故は、国民の安全安心な暮らしには脱原発と再生可能エネルギーによるふるさと再生が求められている事を明らかにしています。現政権は、エネルギー政策を根本的に転換するどころか、原発輸出・原発再稼働に躍起の有様です。草の根からのエネルギー政策転換が求められています。

 くらしと協同の研究所は、全国で始まっている再生可能エネルギーによるまちおこしに協同組合がどう参画できるのか、すべきなのかをめぐる論議を遅まきながら開始したいと考えます。

案内と申込書は、9/26に発送いたします。

みなさまのご参加お待ちしております。